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実家から戻って1か月。
今週はにわかに映画づいた日々だった。 えー、1週間で見た映画は実に5本!! せっかくなので記録しとこう。 「21グラム(2003)」 監督:アレハンドロ・ゴンザレス・イニャリトゥ 人は死んだらみんな21グラム体重が減る。果たして21グラムは何なんだろう。というのがタイトルの所以。 心臓移植によって生きながらえた1人の男と、交通事故で夫と娘2人を失った女、前科者だけれど今は改心し神への帰依を生きがいとする男。 出会うはずのなかった3人の人生が交差し、ストーリーは進んでいく。 3人に起こる出来事は、どうしようもなく悲しく、やりきれない。 それでも、人生ってそうだよなぁ。それでも、生きていくしかないよなぁ。 という気分になる映画。 「彼女を見ればわかること」 監督:ロドリゴ・ガルシア 5人の女性の日常を描く、オムニバス映画。 ・老いた母親の介護、医者としての仕事の毎日を送りながら、パートナーを求める女性。 ・絵本作家の仕事をしながら息子を育てるシングルマザーの女性。 ・病気のパートナーと暮らしながらそれをまだ受け入れきれない占い師の女性。 ・銀行支店のマネジャーで仕事にやりがいを感じながら、不倫を続ける女性。 ・目が見えないけれど人生を楽しもうと生きる妹と、世話をしながら一緒に暮らす警察官の姉。 叙事詩的な映画で、ふーんそんなものか、というのが正直な感想。 30~40歳くらいになって観ると、違った感想を持つのかも。 「ショートバス(2006)」 監督:ジョン・キャメロン・ミッチェル もうー、大好き!!こういう雰囲気の映画!! 「ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ」の監督だから、期待して観たけど期待通りであり、しかも期待以上。 セックスは、とても温かくて、ぬくもりを感じられて、とても優しい。 あぁ、誰かを好きになるっていいなぁ。大切に思える誰かがいるって、幸せだなぁ。という気持ちになれる。 映画の最後の方で、ショートバスのサロンのホスト、ジャスティンが歌う歌がたまらなく気持ちいい。 ふわっと、でも力強く、そんな風に包み込まれるような、 思わず口角が上がって気づいたら微笑んでしまうような、 そんなあたたかい気持ちになってしまう映画。 観終わって、じんわりあたたかい気持ちに満たされる自分に気づく。そんな映画が、私は好き。 「アモーレス・ペロス(1999)」 監督:アレハンドロ・ゴンザレス・イニャリトゥ またまたこの監督。バベルもそうだけど、複数の人物の人生が交差するという展開が持ち味みたい。 闘犬で稼いだ金を貯め、思いをよせる兄の妻と一緒に暮らしたいと思っている弟。 不倫相手が妻と別居し、一緒に生活できることになり幸せいっぱいのモデルの女性。 若い頃に政治活動のために家族を捨て、今は拾った犬たちと暮らす年老いた男性。 この3人が、1つの交通事故をきっかけに人生が変わっていく。 喜び、愛、憎しみ、悲しみ、怒り。生きていたら誰しもが抱く感情があますところなく描かれている。 イニャリトゥ監督の映画は、感情がうまく抽出して描かれていて、だから自分とは違う環境にいる登場人物達に、深く共感や理解を持てるのかもしれない。 「ルワンダの涙(2005)原題:Shooting Dogs」 監督:マイケル・ケイトン・ジョーンズ ホテル・ルワンダと同じく1994年のルワンダ虐殺をテーマにした映画。 94年4月からの3か月間で80~100万人が虐殺されたと言われている。 首都キガリにある公立技術学校が舞台で、白人の神父と若い教師の2人を中心として物語は語られる。 ホテル・ルワンダはシンドラーのリストの様に、ルワンダ人を匿い何とか助け出そうとするヒーロー的要素が含まれているけれど、ルワンダの涙はもっと現実的な展開。 国連軍の撤退が決まり、脱出を許された白人と一緒に教師は学校を出て行き、学校に残ることを決めた神父は子ども達を救おうと努力するが殺される。 国連軍の撤退が決まった時、ベルギー軍の大佐に「自分たちを銃殺して欲しい。せめて子どもたちだけでも。銃なら痛みは一瞬だから。」と乞うていた父親の頼みが悲しかった。
DVDジャケットの鮮やかな原色の色遣いに惹かれたもの。
どんなストーリーなのか、なんの予備知識も無いままに見始めたけど、最後まで楽しかった。 エンリケとイグナシオ。 2人の少年時代と16年後の今、映画製作の世界が交錯しながら描かれるストーリー。 イグナシオの今が、あまりにも悲しかった。 イグナシオを兄にもつ弟のフアンの気持ちも、悲しかった。 エンリケは、何を思うんだろう。 16年の時の流れなのか、少年時代にイグナシオに起こった事の重みなのか。 トランスジェンダー、性同一性障害、といったことは一般に認知され始めているし、 私も特別な感情はもっていない。 けれど、例えばイグナシオのように、少年時代のある出来事がきっかけで、 自身のジェンダー問題、ドラッグ問題を抱えてしまったのだとしたら。 あまりにも、酷い。 ストーリーが終わったあとのテロップで、登場人物たちのその後が紹介されていた。 決してハッピーエンドではなく、「はぁ・・・そうかぁ・・・」という重~い気分が残る映画でした。 好きです、こういうの。 監督:ペドロ・アルモドバル Amazon 「Bad Education」
そういえばこの映画、前に一度借りてきて、途中で寝てしまったやつだ。
と、見始めてしばらくして気付いた。 淡々とした、特に盛り上がりのない、なんだかどう感想を持っていいか分からない映画。 というのが私の感想。 あまりに映画の感想をつかみ損ねて、ネットで口コミ・評判を検索してみた。 なんとなく分かったのは、 ・この監督らしいストーリー展開と描写であること ・監督は好きだけど、この映画はちょっと期待はずれだったということ という感想を持っている人が多いこと。 私自身はこの監督、知らなかったんだけど、 期待して見た映画だけに、とても残念(控えめに言っても・・・)。 一緒に借りた残り2本に期待しよう。 監督:ジム・ジャームッシュ
里帰りで実家に戻ってきて2週間。
きのう、雨があがった午後にお散歩に行ってきました。 ![]() ちょうちょって、ひらひらふわふわしていて、見ていて幸せです。 ただ・・・何よりも驚きなのは、私が散歩途中にこういう写メを撮ったということ。 仕事休みまでは考えられなかったなあ(笑) 時間がある → 余裕がある、というこは、こういうことなのだ、と実感する日々。
再来週の日曜日、2年間一緒に住んだ妹が引っ越すので
今日は少し荷物をお片づけ。 実家を出てこっちに出てきた妹とは、両親・弟とはまったく違った関係がある (と、私は勝手に思ってる。) 4月から社会人になった彼女。 毎日大変そうで、もともと精神的にそこまで強い方じゃないのに ストレスの多い仕事と2年ぶりの1人暮らし。 大丈夫かなあ。 心配な気持ちと同じくらい、もしくはもっと大きいのは、 別々の生活になるさみしさ。 彼の勤務地が、大阪or名古屋になる可能性大、ということで、 今回の引越しには、とても感傷的になってしまう。 別々の暮らしになっても、同じ東京なら大学時代と変わらないけど、 もし大阪・名古屋になったら。。。 シスコンなんじゃないかと思うくらい、自分でも驚くほど寂しさが湧いてくる。 でも、いつまでも同じ場所にいることはできないんだよね。 いつまでも一緒の時間を共有することはできないんだよね。 家族って、寂しいなぁ。 あんなに濃い時間を過ごした仲間なのに、結局はばらばらになって、 それぞれの場所で生きていかないといけない。 「家族の定義は、一緒に同じごはんを食べること」 大学の講義で聞いた言葉。 きっと、これからは年に数える程度しか一緒にごはんを食べられない私と彼女は、 お互いに、それぞれの道を進むしかないんだろうな。 今までは、横を向けばすぐ隣で一緒に歩いていたけど、 これからは、そんな近い距離ではいられない。 「結局、人間というのはとても孤独な生き物」 という悲しいことは思いたくないけど、否定してもどうしてもそんな気分になってしまう今日。 仕事から帰ってきた彼女が昨日よりずっと元気で、ほっと安心した夜だった。
いらない本・CD等々があったら、このサービスを利用しよう。
「Book Magic」 NGO JENがブックオフと協力して行っている活動で、 読み終わった、CDなどを送料無料で引き取り ↓ ブックオフで買取り ↓ 買取額はアフガニスタン・パキスタン・スーダンでの教育事業「スクールサポートプログラム」に寄付 というものだそう。 引越しで家の片付けをする6月、これはいいかも! Tags:#social movement
余韻のある映画でした
きっと好き嫌いがはっきり分かれる種類の映画だと思う。 パワーもらいたい、幸せな気分になりたい、というときには適さないけど、 例えば今日みたいな雨の日、 家にいて、ちょっと時間があるな、映画でも観るか、というテンションで観るのにぴったりだと思う。 モロッコ、メキシコ、東京。 それぞれの場所でストーリーが交錯しながら話は進み、はっきりしたエンディングがあるわけではなく、フェードアウトするように終わっていく。 ちょっとしたぼたんのかけ違い、時間、場所、何かのきっかけで、当たり前の生活や人生は大きく変わってしまう。 全てが違う場所で、だけどつながっている1つの世界。 同じ時間が流れている3つの場所なのに、まるで異次元の世界のような感覚。 でも時系列が同じだから、観ている側はその違和感を受け入れざるをえない。 その違和感が、心地よかったのかもしれない。 監督:アレハンドロ・ゴンザレス・イニャリトゥ 「BABEL」HP 「BABEL」amazon
タイトル通り。
すでに記憶の彼方に行ってしまって、何で今さら感満載ですが・・・。 (きっと今日、原宿に行ったから思い出したんだな・・・) 4月の終わり、会社の友人2人+彼と4人で、久しぶりに会おうということで行ったお店です。 ぐるなびで見つけたんだけど、お店の雰囲気、料理、サーブ、全て大満足♪ 久々に大ヒットなお店でした。 何食べたんだっけ・・・。蟹のパスタしか覚えてない・・・。 表参道駅から徒歩数分、場所もわかりやすくて便利です。 ちなみにお店の名前は、「みんなの家」という意味だそうです。 ChambresD`hotes HANA
友だちに誘われて、Franc Franc主催の知花くららさんのトークショーに行ってきました。
場所は原宿のクエストホール。 知花くららさん、もちろんご本人を生で見るのは初めてなんだけど、 テレビや雑誌で見るより、ずっとずっと綺麗で美しい~!! 何より素敵だなぁと思ったのは、 彼女自身がとてもポジティプで、チャレンジブルで、相手がハッピーになるようなオーラがものすごく出てるんです、 なんだか、元気をもらってきました。 「よし、私も頑張らなきゃ~!」っていう気持ちを誰かに与えられる人って、私の目標です。 トークショーの中で心に残ったエピソードが2つ。 「アウトプットすることをすごく求められて、確かに誰かに何かを伝える、プレゼンテーションする、 ということはとても大切なんだけど、 アウトプットばかりしていると、自分自身が枯れていってしまうような感覚がある。 ミスユニバースから3年経った今、アウトプットし続けていくにはインプットしないといけないと、 強く感じるようになった。」 「面白そうだな、やってみたいな、と思ったら、目の前にあるドアに1歩近づいて、 ドアノブに手をかければいい。 ドアを開けてみて、面白そうだと思ったら、足を踏み入れてみればいい。 やっぱりつまらなそうだと思ったら、ドアを閉めて引き返すだけ。 何かを始める前にいろいろ悩んで考えるより、まずは1歩踏み出してみればいい。」 自分が何に興味があり、何をやりたいのか。 まずは、自分の声をしっかり聞いてあげて、明確化することが大切。 5月ものこり1週間。今の人生休憩タイムを、無駄にしないようにしなくちゃ。
昨日は久しぶりに車でお出かけ♪
ハゲタカを読んで触発されていた日光に日帰りで行ってました。 まず最初に中禅寺湖、光徳牧場、華厳の滝、その後に東照宮に寄って、というコース。 一番楽しかったのは・・・光徳牧場! なぜなら、 牛がいたから。 ここの牛さん、観光地だから人に慣れているせいか、まったく人間を怖がらない。 一応胸の高さくらいの柵はあるんだけど、柵に近づいて手を伸ばせば、簡単に牛に触れられる距離。 生えている草をちぎってあげると、長~い舌でべろんと上手にからめとって食べるんです。 これが楽しい~♪ 最初は恐る恐るあげていたんだけど、 草を手に近づくと、「早く早く」と言わんばかりによだれをだら~ん、と垂らしながら、 つぶらな黒い瞳で熱い視線を向ける牛さんに、すっかり心奪われてました。 食事シーンだけでなく、食事の後の自然の摂理、おしっこ&うんこのシーンもばっちり目撃。 しかも数メートルも離れていない至近距離で。 豪快でした。 牧場の後は華厳の滝。 エレベーターには乗らずに遠くから眺めただけだったけど、その水量と轟音はすごかった。 東照宮は見て回るのに1時間近くかかるということで、「東照宮」という石碑(?)の前で写真を撮って終了。 天気が良くて新緑がまぶしくて、とっても気持ちいい1日でした。 久しぶりに買い物でなくお出かけしたんだけど、やっぱりいいもんだなぁ。 ちびちゃんが生まれたらしばらくはきっとお出かけできないだろうから、今のうちに行っとかないと。 今行きたいところ ・動物園(近場じゃないけど、旭山動物園!現実的には東武動物園とか。) ・牧場(乳搾りしてみたい) ・鎌倉(お散歩するのにちょうど良さそう。OZにも特集されてたし。) 梅雨の時期になる前に、あと1回くらいお出かけしたいな。 そうそう、日光に行った昨日、なんと夢に鷲津さんが登場しました。 どんな内容だったかまったく覚えてないのが残念。 それにしても、夢にまで出てくるなんて・・・・ 彼に話したら、あきれた顔で笑われました。。。 お出かけのときに・・・→日光観光協会のHP
先週末、土日をはさんで実家に帰ってました。
実家でのんびり、という図式は必ずしもあてはまるわけではなく。 栄養とらなきゃだめよ。 ほら、これ食べなさい。あれ食べなさい。 ○○は?△△は?××は?・・・etc あーもう、うるさいなぁ。というのが正直な気持ち。 実家を離れて生活するようになって、いつのまにか7年目になっているわけで、 人から何を言われる訳でもなく、本当に自由に生活することが当たり前になっているいまの私。 高校生のときは思春期やら反抗期やらのおかげで(?)、言われることは片っ端から突っぱねてたし。 でも、親に対してこんな風に思うなんて、 なんて自分は心が狭いんだろう、なんて冷たいんだろう、と悩んだり。 久しぶりの感覚・出来事に馴染めなくてあたふたしたり、びっくりしたり。 普段感じない自分の感情を持て余して、3泊4日の里帰りは予想外にハードでした。 でも、おかげで7月からの長期滞在の予行演習になったかも。 さてさて、帰ってきてこの話を妹にしたときのこと。 彼女はこのようにのたまいました。 「いまさら気付いたの!?そんなの前からだよ。 私がいるとお姉ちゃんはあんまり何も言われないから気付いてなかっただけだよ。 私なんていっつもそんなもんだよー。」 ・・・・・・そうだったのか!? 失礼しました。あんたはいっつも大変だったのね。 気付かなくてごめんね。。
先日、ついにあの「Le Creuset」を買いました。
欲しいなぁとは思いつつ、さすがに鍋に2万円もかけられないよ・・・。 なので、ネットで見てるだけ~♪だったんですが、 この前たまたま寄ったスーパー(朝霞のオリンピック)で、なんと¥12345で売っているのを発見!! それでも迷ったんだけど、彼の「いいんじゃない?」の言葉に背中を押され、 お買い上げしてしまいました。 「ココットロンド・22cm オレンジ」です。 色が、たまらなく好きです。かわいい。 赤と迷ったけど、少し渋みがありすぎるなぁと思って、明るいオレンジに決定。 サイズは20cm・22cmで迷い、ちびちゃんが生まれること&長く使うことも考えて、22cmに決定。 ハヤシライス作りでまだ1回しか使ってないけど、大満足♪ パエリヤ用のパンとかも無いのかなぁ。ぜひ欲しい。 ということで、我が家にやってきたLe Creusetですが、キッチンの肥やしにならないように、 いっぱい使ってあげなくては・・・。
なんだか中国語みたいですが(笑)、今年の連休は特にどこに出かけるでもなく
おうちで読書三昧な毎日でした。 読んだ本は、 ・ハゲタカ(上)(下) ・バイアウト(上)(下) ・マグマ ・虚像の砦 という、真山仁さんづくしのラインナップです。 ジャンル分けすると、「経済小説」と呼ばれるらしい。 ジャンル分けなんてナンセンス、ということはここではおいといて、 今まで村上春樹や吉本ばなな、山田詠美、太宰、漱石、なんかを読んできた私には、 経済小説はまったくの未開の地! 本当に新鮮で、こんなとこもあるんだよ、と教えてもらったようなかんじ。 ぐぐってみると、黒木亮、高杉良、江上剛、etcが有名どころなんでしょうか。 ふむふむ。 さっそく図書館で予約しよう~。 はっ、、、気づきたくないけどもう5月2週目、、、 見て見ぬふりしてた簿記の勉強、そろそろ、本腰入れねば・・・
久しぶりに小説を読んだ。
先週図書館に行ったとき、ふらふらと本を探しているときに 中学生・高校生が選ぶベスト図書、のような特集コーナーがあって、 「そういえば今の子はどんな本を読むんだろう」と思って、(「今の子は・・」なんて思うなんて歳をとった証拠だ笑) 選ばれていた本たちを見てみた。 いわゆる児童小説(?)を読まなくなって、もう何年経つんだろう・・・遠い記憶だなぁ。 そこで借りたのが、今日読んだ「顔のない男」。 (「顔のない男」 イザベル・ホランド) 主人公は14歳の男の子と、顔半分に火傷を負っている「先生」の2人を中心にした話。 この時期特有の、家族や、親や、兄弟、友だち、自分、に対する悩みや苛立ちといった心の動きがとても丁寧に描かれていて、 すっかり引き込まれてしまった。 自分の中学・高校時代、実家にいた頃のことを思い出した。 毎日、どんなことを思い、感じ、考えて、あんなにも苛立っていたのか。 思春期、という一言で片付けられることにものすごい反発を感じていたけれど、 今思えば、まさに思春期だったのかもしれない。 たまには、児童小説を読むのもいいなぁ。 経済、政治のコーナーばかりじゃなく、小説や児童文学も読んでみよう。
日曜日に請求したネット証券2社からの資料、今日こそ届くはず!と心待ちにしているのに、
待てど暮らせど、届かない・・・。 いや、正確にはマネックス証券からは届きました。 旧姓で。 旧姓だと本人証明の書類がなくて、口座開設できないよ。。 ネット請求は旧姓でしちゃったから、翌日すぐに電話で訂正連絡したのにー! よくある手続きミス。 SBI証券、思い当たる節はアリです。 こっちはちゃんと新しい名字で請求したんだけど、ポストの宛名は旧姓のまま。 配達員の人、わかんなくて持ち帰ったのかなぁ。 名前変わるって、ほんとに不便。。 よし、気を取り直して今からもいっかい請求しよう。
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